今後の更新とオンラインショップ(BASE)について

台風が接近しているせいか、てきめんに体調を崩した昭良です。こんばんは。

ちょっとずついつもの生活サイクルに戻りつつありますが、いざ台風が来たときが心配でもありますね。体調の面でも天候の面でも。

今週の火曜日からInstagramでの毎日占いの更新も再開しました!

f:id:atakagi0101:20180808002154j:plain

こんな感じの占いをストーリーで毎日更新しています。

お休みしている間、次回以降の更新に向けてちょっとずつ作業を進めていました。

f:id:atakagi0101:20180808002209j:plain

記事の中で使う予定の画像を作ったり。

今回は更新再開のほか2点のお知らせがあります! 

 

今後の更新について

前回まではホロスコープを読むうえで欠かせない10天体】をテーマに、太陽や月などの天体と、ドラゴンヘッド(ドラゴンテイル)について紹介しました。

次回からは10天体と12星座の関係について、さらに詳しく解説していく予定です。

バースチャート(生まれた日のホロスコープの読み方についても触れていきたいと思います。

ホロスコープを用いて相性や運勢を占うとき、生まれた日のホロスコープだけでなく、現在のホロスコープや特定の日時のホロスコープを重ね合わせて見ることもあります。

しかし、いきなり複数のホロスコープを読み解こうとすると、あまりにも情報量が多く、複雑すぎて解釈ができません。

f:id:atakagi0101:20180611201032j:plain

6月12日の記事より

そこで、まずはこのような一重円(シングルチャート)を読むところから始めましょう。

慣れてくると、複数のチャートを重ね合わせても、必要な情報を的確に拾えるようになります。

特にバースチャートはその人の性質や運命を示す、非常に重要なチャートです。

バースチャートにおける10天体とは、わかりやすく言えばその人が内包する10人の人格、星座はそれぞれの人格がどんな性格で、どんなことが得意で、どんなことが苦手なのかをあらわしています。

太陽星座がおひつじ座の人とおうし座の人とでは嗜好や行動パターンが異なるのと同じように、その他の天体でも入っている星座が違えば性質も異なってくるのです。

では、具体的にどのような差異が生じるのか10天体×12星座ごとのパターンを紹介します。

バースチャートと照らし合わせながら、自分自身の性格や適性についても占えるような内容にしていくつもりです。

 

オンラインショップにチャット機能が追加されました!

オンラインショップ(BASE)にて新しくチャット機能が使えるようになりました。

f:id:atakagi0101:20180808002616j:plain

こちらはLINEやSMSのようにリアルタイムでメッセージのやりとりができる便利な機能です。

お問い合わせフォームのように名前や連絡先を入力する必要がなく、匿名でのお問い合わせも可能です。

ゆくゆくはメッセージ機能を利用したチャット鑑定も導入したいと思っています。

チャット機能の詳しい使い方については、後日改めてご案内する予定です。

チャット機能の使い方は、こちらのページで詳しく案内しております!